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21世紀型 新発想 防煙垂れ壁(防煙垂壁)
株式会社 石  硝  
TOP 構造方式 天井納り図 垂壁破損の原因 免震構造
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  構 造 方 式

当社指定の接着剤を使用して、上部構造材(Gキャップ)とガラスを接合します。(図-1参照)
接着剤が硬化後上部構造材(フィッティングピース)を介してガラス重量をメインフレームに負担させる
『ハンガー方式』を採用しました。
この方式により、従来の吊りボルトを無くすことができ、FX  WALL独自の数多くの性能が発揮されます。



  ブラケットのフレームへの取り付け

フレーム取り付け写真 ガラスを含む全体重量をCバー(-38*12*1.4)に負わせるのは従来品とは変わりませんが、
ブラケットをアルミ成型品にした為、Cバーにカチンと押し込むだけで確実にサポートします。
これにより、作業性を大幅に向上しました。(直付けタイプを除く)
ブラケットAssy スティールプレート
アルミブラケットAssy スティールプレート ※スティールプレートにはバーリング加工が施されています。




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